「ロイコレ弾道」ドライバー登場!

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2005年03月04日(Fri)
「ロイコレ弾道」ドライバー登場!

市販460ccクラスにひけを取らないやさしさを搭載した、ハイパフォーマンスドライバーの誕生。 美しいフォルム、飛距離性能と弾道の強さ、打感のよさ、最先端のヘッド製造技術を駆使したハイテクドライバーだ。

【ロイヤルコレクション CV PRO ドライバー】

ロイコレ cvPRO ドライバー
※イメージをクリックすると実売価格がわかります。

■コンセプト

ヘッドを大きくし、クラブを軽量化すれば、やさしいドライバーになるのだろうか? ロイヤルコレクションの「CvProドライバー」は大型ヘッド信仰へのアンチテーゼ。390ccというツアープロにも受け入れられやすい大きさ、オーソドックスなフォルムに、市販460ccクラスにひけを取らないやさしさを搭載した、ハイパフォーマンスドライバーの誕生といえるだろう。

  •   プロの感性をくすぐるオーソドックスで美しいフォルム
  •   フェアウェイウッドで培った圧倒的飛距離性能と弾道の強さ
  •   軟らかく、フェースに吸い付くような打感のよさ

■ターゲット

真っすぐ、遠くへ飛ばすだけがゴルフの愉しみではない。ジャストミートしたインパクト。手に伝わる感触や、思い通りにボールをコントロールできたときの喜び。超大型ヘッドはフィードバックが少ないし、反発を高めたクラブもインパクトの余韻に乏しい。プロも満足する「厚い」当たり。「Cv Proドライバー」の求めたものはそれである。

  •   インパクトの感触を大事にするゴルファーに
  •   ボールを曲げて攻める愉しさを知るゴルファーに
  •   競技のプレッシャー下でのやさしさを求めるアスリートに

■データ

USPGAツアーのドライバーヘッド体積の平均は383cc、日本ツアーの平均は373cc。「CvProドライバー」はヘッド体積をいたずらに大きくせず390ccとし、ヘッド自体のやさしさに加えて、クラブ全体のバランス、操作性の高さを追及。プロにも違和感なく使えるサイズとしては抜群のやさしさを盛り込んだ。


■購入のためのヒント